カテゴリ:旅行記(国内)( 98 )

京都東山 食べ歩き朝食・京都町家 あじき路地

護国神社前の坂を下ると、そこはもう二寧坂。夜とはまた違った表情となり、京都らしさ全開です。ここに畳かぁ。しかも三角形の畳じゃん。。。
c0199529_19195266.jpg
c0199529_191946100.jpg
朝食と称した食べ歩きです。食べ歩きって旅の醍醐味ですね。
・二寧坂コロッケ(写真上段左)
・港屋のあげもち(写真上段右)
・仁々木のカレーパン(写真下段左)
・京あみの八つ橋しゅー(写真下段右)
それぞれ1つ50円とか100円で大きさも小さめなのですが、結構満腹になるもんです。
c0199529_1920388.jpg
イノダコーヒーがありました。モーニングセットでもと思いましたが、な~んか老舗に胡坐をかいているような価格設定でちょっと頭にキタのでやめときました。いくら京都でもこの価格は・・・
c0199529_19195820.jpg
c0199529_19201783.jpg
清水寺の門前まで来ましたが、さすがにもう何回と参拝しているので今回は見送り次の目的地へ。
c0199529_19201143.jpg
次の目的はココ、長年空き家だった長屋を大家さんの方針により若い職人たちの住宅・工房・ショップとして利用されている京都町屋 あじき路地です。方向音痴のワイフ主導だったので迷いました。というかこんな佇まいの入り口では見落とすって。
c0199529_19203048.jpg
なるほど、確かに昔ながらの町屋が立ち並び、それっぽい雰囲気ではあるのですが・・・なんか入りにくい。入ったら何か買わなきゃいけない空気感っぽくて気が引けますよココ。
c0199529_19202511.jpg
TVでやっていたパン屋さん、ここは繁盛しているようでした。
c0199529_19204263.jpg
c0199529_19204062.jpg
う~む、、大正時代に建てられた築約100年ほどの町家長屋、確かに雰囲気はあります。
ただしそれだけというカンジで観光客にはあまりオススメはしないかな。

写真を数枚Upしています。クリックしてください。
[PR]

by CHANGPING | 2012-10-20 00:01 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都東山 護国神社 坂本龍馬の墓

長く続いた京都紀行も遂に終盤。毎回多くのアクセスありがとうございます。いい加減に自分も飽きてきましたが、旅の記録として残しておきたいのでもう少しの間お付き合い下さい。

ここも初めて訪れる場所、そう幕末のヒーロー・坂本龍馬の墓がある京都霊山護国神社です。
c0199529_1242331.jpg
まるで駅のような自動改札機ですが、チケットではなく現金をそのまま入れるシステムでした。
c0199529_12435182.jpg
なかなかの急勾配を登ります。分岐点には案内看板が設置してあるので迷う事はありません。
c0199529_12452053.jpg
そして階段を登りきったところに、坂本龍馬(右)と盟友・中岡慎太郎(左)のお墓が並んでいます。観光スポットとは言え、お墓なので厳かな雰囲気。今流行の歴女の方々もいらっしゃいました。
c0199529_12481849.jpg
c0199529_12492930.jpg
京都市内が一望できる見晴らしの良い場所。以前行った白虎隊のお墓がある会津・飯盛山に似ています。似ているというよりソックリです。
c0199529_12532054.jpg
坂本龍馬のファン歴もかなり長く、高知まで行った経験もありますが、実際ココにあの龍馬が眠っているのかと思うと感慨深いものがあります。
今の日本、世知辛い世の中になってしまいましたが、果たして龍馬や幕末の志士たちが思い描いていたものになっているのかどうか、聞いてみたいです。きっとビックリしてんだろうなぁ。

写真を数枚Upしています。クリックしてください。
[PR]

by CHANGPING | 2012-10-18 00:01 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都東山 南禅寺の水路閣

前夜宿に戻った瞬間に降り始めた雨、夜半にはかなり強く降っていたので半ば諦めていた2日目ですが、さすが自他共に認める晴れ男。宿を出る頃にはすっかりあがっていました。ここまで来ると怖いくらいです。
五条通りでタクシーを拾い、目指したのは南禅寺。何度も京都に来ていますが、恥ずかしながら初めて訪れるスポットです。
c0199529_21135613.jpg
目的はこの水路閣。サスペンスドラマでよく登場しますよね。南禅寺の境内に入るのは無料というからビックリ。入場料取ればいいのに。
c0199529_21133845.jpg
金閣寺同様、誰がどう撮ってもそこそこ絵になります。
c0199529_21143068.jpg
c0199529_21135975.jpg
タクシーの運ちゃんに「水路は右の方から上にあがれるから行ってみて」とナイスなアドバイスもらっていたので登ってみると、なるほどこんな感じになっているのですね。結構流れは激しく、そして片側は崖になっているので危ないといえば危ないなー。
c0199529_21145630.jpg
c0199529_211523.jpg
お寺の中にレンガ造りのモダンな水路閣。。。このミスマッチは不思議なカンジがします。
c0199529_21204693.jpg
朝早くという事もあり、厳かで神秘的な雰囲気が漂っており、とても京都らしいところです。
自信を持ってオススメできる観光地です。

南禅寺・水路閣の写真を数枚Upしています。クリックしてください。
[PR]

by CHANGPING | 2012-10-16 00:01 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都東山 八坂神社・巽橋・先斗町・天下一品ラーメン

ねねの道を歩いていくと、八坂神社に辿りつきました。
正面からではなく、脇の南楼門から失礼して・・・
c0199529_19204778.jpg
四条通りに面した西楼門の方がやっぱり正面って感じがしますよね。
c0199529_19205970.jpg
西楼門から見下ろす夕暮れの四条通りもこれまたオツなものです。
c0199529_19205841.jpg
宿からずっと歩き続けていますが、旅の時は異常な体力で健脚の我が家は更に北上して巽橋へ。残念ながらちょっとピンボケになってしまいました。。。巽橋ももちろん良いのですが、白川沿いはなんとも雰囲気があっていいですねー。ホントに大人の街って感じです。
c0199529_19211034.jpg
今度は南下して先斗町へ。川床で夕食をと考えウロウロお店を探していましたが、イマイチ食べたいもの(お店)がない。う~む。。。そうなのです。京都の数少ないウィークポイント、それは『京都に食べたいものなし』です。(あくまで我が家の意見ですので参考まで)
京料理って、京野菜?豆腐?そんなの食べたくありません!
お好み焼き?それは大阪でしょ!
寿司?それは江戸前でしょ!
焼肉?そんなのどこでも食べれます!
c0199529_19211020.jpg
ワイフと先斗町の道端で緊急会議。二人でiPhoneをにらめっこ。そして遂に見つけましたよ、京都発祥の美味しいもの!天下一品ラーメンです。自分の会社の近くにもあるのですが、やっぱり本場で食べないと。
c0199529_19212579.jpg
c0199529_19212351.jpg
久しぶりに食べると、これは絶品ですね。
キモチの問題ですが、発祥の地という響きが味をいっそう引き立てるような気がします。

随分と長い京都紀行のような気がしますが、これでやっと1日目が終わっただけです。
やはり日本一の観光地・京都は見所満載で奥が深い。時間がいくらあっても足りません。
次回からは2日目編のはじまりです。

写真を数枚Upしています。クリックしてください。
[PR]

by CHANGPING | 2012-10-14 00:01 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都東山 産寧坂・二寧坂・一念坂・ねねの道

陽が陰り、観光客が下ってくる清水坂を逆走するように登り今回イチバン行きたかったスポットへ。
それもどうしても夕方でなければダメ!そう、産寧坂二寧坂一念坂と続く魅惑のルートです。
c0199529_22184839.jpg
写真に写すと明るく見えますが、実際にはもうちょっと薄暗い感じ。お店や街灯が幻想的な雰囲気を醸し出すベストな時間帯です。これが見たかったのです!
c0199529_22191056.jpg
c0199529_22191647.jpg
京都に和服、いい感じですね~似合いますね~
c0199529_22204755.jpg
ここから二寧坂に突入。
c0199529_2221989.jpg
c0199529_22212195.jpg
c0199529_22213185.jpg
二寧坂を終え「ねねの道」にを歩いていると、以前訪れた「石塀小路」に出くわしました。なんか見た風景だなと思っていたら、ここに繋がっているのかぁと新たな発見。
c0199529_22271764.jpg
この辺りまで来るとお土産屋さんは減り、お寺や自分には敷居が高い割烹料理店が並んでいます。静かでひっそりとした大人の道です。
c0199529_22273297.jpg
c0199529_22273564.jpg
今回はなんか写真が多いワリに言葉が少ないですが、とにかく素敵な道で何時間でも佇んでいたいと思ってしまいます。しかし何回も清水寺を訪れたというのに、なんでココに寄らなかったのだろう。不思議だ。。。いやぁ、やっぱりいいよ、京都の夜!
[PR]

by CHANGPING | 2012-10-11 22:39 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都五条 山茂登旅館

伏見の桃山御陵前駅から電車で京都駅まで戻り、五条通りに面した今夜のお宿まで。
旅では情緒を重んじるのでタクシーは使わない主義なのですが、今回は時間短縮のためにタクシーで移動です。この運転手さん、乱暴な運転だったなぁ。
c0199529_1419144.jpg
今回のお宿は定番の東横インをあえて避け、京都らしい町屋風の旅館・山茂登旅館をチョイスしました。五条通りに面し、清水坂近くという観光には絶好のロケーションです。
c0199529_14193447.jpg
感じの良いにこやかな女将さんが出迎えてくれたロビーは京都の雰囲気たっぷり。
c0199529_14195063.jpg
通された二階の部屋もこれまたイメージ通り "THE 和" を極めた富士の間。
c0199529_14202691.jpg
c0199529_14203233.jpg
いいですねー。この中庭に面した簾が趣たっぷりです。
c0199529_14204347.jpg
トイレ・洗面所・お風呂は共用です。階段はもやは梯子とも言うべく角度でこれまた歴史を感じます。
c0199529_14211893.jpg
この宿をチョイスした最大の理由はこの大浴場ですね。自分達は良く歩くので、その疲れを取るにはユニットバスでは役不足、足を伸ばして浸かれる湯船は必須と考えています。
c0199529_14215789.jpg
チェックインして少し休憩。陽もすっかり翳ってきたのでさぁ夜の京都でと出撃~。
c0199529_14221078.jpg

[PR]

by CHANGPING | 2012-10-09 00:01 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都伏見 寺田屋・土佐藩邸跡地・鳥羽伏見戦弾痕跡など

iPhone5にすっかり気を取られてしまいましたが京都紀行に復帰します。
伏見編の最後は、伏見の歴史を感じさせるスポット集です。

まずは龍馬ゆかりの宿・寺田屋。これはもう有名過ぎますね。
以前にも紹介しているので割愛させて頂きます。
c0199529_1754631.jpg
シブイ店構えの和菓子屋さん、実はココが路面電車発祥の地なのです。
c0199529_176542.jpg
マジマジと覗き、写真と撮りまくって何も買わないのは気が引けたので、1本150円の草団子を買って食べ歩き。甘くなくて美味しかった。
c0199529_1755819.jpg
龍馬が駆け抜けた街・龍馬通り商店街
c0199529_1762161.jpg
地図を見ていたら、寺田屋のほど近くに伏見土佐藩邸跡の石碑があるという事だったので行ってみましたが。。。
c0199529_1761339.jpg
こ、これか!? 今は月桂冠の情報センターとなっている片隅に石碑がちょこんと建っているだけ。
う~ん、もうちょっと雰囲気ある造りにできなかったかなぁ。
c0199529_1763268.jpg
そして伏見の最後を飾るのは幕府軍と新政府軍戦った痕跡、鳥羽伏見戦弾痕跡です。現在は「京都料亭 魚三楼」という自分にはなかなか敷居が高そうな料亭になっています。
c0199529_1762860.jpg
なるほど、確かにそう言われればそう見えなくもないですが、これくらいの傷はばぁちゃん家にもあなぁと思いつつも、信じたて楽しむのが旅っていうものですね。
c0199529_1765047.jpg
c0199529_1765054.jpg
以前伏見に来た時は寺田屋しか興味ありませんでしたが、こうして時間をかけて歩いてみると、歴史が香るとても良い街でした。龍馬ゆかりの地っていうのがポイント高いですね。
[PR]

by CHANGPING | 2012-10-07 00:01 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都伏見 十石舟

話題は台風の浜松から戻りまして京都紀行の続きは、月桂冠大倉記念館の裏手から運行している十石舟で川くだりです。
c0199529_22482920.jpg
幕末のヒーロー・坂本龍馬も頻繁に利用したであろう "宇治川" を遊覧船で伏見港公園先の三栖閘門までを往復するルート。なかなか粋な企画ですねー。
c0199529_22483964.jpg
百聞は一見にしかず。まずは動画で雰囲気を。


この日は毎運行時間ともに満席という事でしたが運よく最前列、船頭さんの隣席をGETできました。
こんなカンジで迫力満点です。
c0199529_22512695.jpg
船頭さんの粋なアナウンスを動画でどうぞ。京都訛りがいい感じです。


坂本龍馬と妻のお龍が日本初の新婚旅行に出発した地とされる場所に建立された「龍馬とおりょう、愛の旅路」像です。場所的には寺田屋の川を挟んでちょうど向いくらいでしょうか。
c0199529_2255384.jpg
15分くらい乗ると折り返し地点の三栖閘門に到着。


ここで30分の休憩と言うか三栖閘門資料館見学。これがキツイ。資料館とは名ばかりでハッキリってただの小屋。資料なんて1~2分で飽きてしまいます。トイレ休憩程度ならいいんですが、何もないところで30分の待ちぼうけ、決してのんびりと旅をするタイプではない我が家には痛く苦しいロスタイム以外のなにものでもありません。
c0199529_2311636.jpg
c0199529_2321563.jpg
30分待ってようやく到着した復路の船には最後尾に乗船しました。
c0199529_23105047.jpg
全体的に悪くはありません。でもやっぱり資料館見学と称する30分は時間がもったいない。もっとスピーディであればベストだと思います。

写真を数枚UPしています。クリックしてください。
[PR]

by CHANGPING | 2012-10-03 23:07 | 旅行記(国内) | Comments(0)

浜松出張 ~台風17号 嵐に向う男~

関西出張から戻って1週間、今度は浜松へ出張です。
しかも非常に大型の台風17号が東海地方に上陸するっていう最悪のタイミングに・・・
京都旅行記の途中ではありますが、リアルタイムにお伝えしたかったので割り込みで掲載します。
c0199529_20465857.jpg
小田原あたりまでは雨は降っていませんでしたが、熱海を過ぎたあたりで降り始め、静岡駅に停車する頃はドシャブリになりました。
c0199529_20523837.jpg
浜松に到着すると、雨はそれほどでもなかったのですが、駅ビルは台風に備えて早めに閉店し土嚢が積み上がり、在来線は運休でバス停には長蛇の列です。
c0199529_2055166.jpg
宿泊するホテルの近くまではこの動く歩道があり、一応屋根がかかっているのですが風で飛んでくる雨は防げず、結構濡れてしまいました。でもあると無いとでは大違いな設備です。
c0199529_20575939.jpg
動く歩道も遂にここまでで、いよいよ正念場。暴風雨の中、距離にして100m程度先に見えるホテルまではダッシュしなければなりません。
c0199529_2111560.jpg
結構濡れましたが、ズブ濡れとまではいかずに無事チェックイン。濡れた衣服を乾かずべくエアコンガンガンです。エコではありませんが、仕方ないですね。
c0199529_2142142.jpg
いつもの東横インではなく、このホテルをチョイスしたのは最上階に大浴場があるからです。やっぱり旅の疲れを癒すのは湯船に浸からないとですよね~
c0199529_2162840.jpg
がしかし、屋根は鉄パイプ&テントのような素材(晴天時は開くのかな???)のため、暴風の影響をモロに受けて大変な騒音。当然隙間から雨も入ってきます。しばらくは我慢して入っていましたが、あまりの音に怖くなり退散しました。
c0199529_2193874.jpg
部屋に戻り、ニュースをボーっと眺め、駅で買った弁当(これはファインプレー)を食べ、ビールを飲み、あまりに暇過ぎて21時頃にベットに入りました。
出張って、夜ウロウロ飲み歩くのが楽しいのに・・・
c0199529_21125035.jpg
翌朝、朝食を食べて8:30にチェックアウト。(ココの朝食はレベル高い、美味しかった!)
c0199529_21142084.jpg
前夜の嵐が嘘のような晴天。そしてメチャクチャ暑い!
とても10月の気温じゃありませんよ・・・
c0199529_21144362.jpg

[PR]

by CHANGPING | 2012-10-01 21:19 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都伏見 月桂冠大倉記念館

まずはiPhoneアプリで調べた経路、近鉄と京阪を乗り継いで「歴史と酒蔵の街・伏見」の中書島駅へ。近鉄京都駅にもせんとくんがいました。
c0199529_11561569.jpg
目的は「月桂冠大倉記念館」です。以前寺田屋に来た際に近くをバスで通り、ずっと気になっていました。外観は趣ありますねぇ。いかにも歴史ある酒蔵って感じです。
c0199529_11574067.jpg
中に入るとまぁ普通の酒蔵ですが・・・有料(300円/1人)で資料館を見学でき、おまけに缶のお酒がもらえます。このお酒、ハッキリ言って美味しくないです。資料館も最高にシケテます。よってお金払ってまで見る価値はありません。でも、試飲コーナーで飲んだお酒はどれも美味しかったなぁ。
c0199529_1317878.jpg
レンガ造りの煙突とか、湧き水とかは趣がありますね。
c0199529_11584934.jpg
c0199529_11585492.jpg
c0199529_1159051.jpg
昼食は月桂冠の受付の方に教えてもらった近くの『月の蔵人』へ。
c0199529_1212050.jpg
どうやらここは月桂冠の米貯蔵庫だった蔵を改装したらしく、こちらも趣があります。清潔感が漂い、大人っぽくて大変気に入りました。
c0199529_13185814.jpg
僕が食べたのはこれ。白身魚かイカかと思った握りは寿司はなんと大根・・・クチに入れたとたんビックリしました。観光客ナメてんな~と思ったら京野菜って事かと思いとどまりました。
c0199529_1213291.jpg
こちらはワイフがオーダーした串焼き。こっちの方が美味しそう。
c0199529_121382.jpg
月桂冠大倉記念館、確かに風情があって良い街並みですが、施設としてはもうちょっと頑張って欲しいところです。65点っといったところでしょうか。

伏見の風景を数枚アップしています。クリックしてください。
[PR]

by CHANGPING | 2012-09-29 13:05 | 旅行記(国内) | Comments(0)