BBQ七輪新調とビールケースのススメ

先日、大型リカーショップでビールケースをもらってきました。いや、有償だったんので正確には買ってきたというべきですね。このビールケース、実はビールメーカー所有のもので勝手に譲ったりはできなく、1個200円で借りているという事になるんだそうです。借りているといっても返却期間はありません。返せば200円戻ってくるというシステムです。
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実際のビールはアサヒ派ですが、ケースは赤いサッポロがかっこいい!
店員さんにお願いすると快く準備してくれました。そしてその足でホームセンターへ行き、焼桐材と角材を購入。
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裏側に角材を設置すると...
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じゃ〜ん、BBQ用テーブルの出来上がりです。実際、上野あたりの露店席なんかこんな感じですからね。
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という事で早速庭でBBQです。このテーブル使い勝手最高です。
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この機会に七輪も新調しました。あっと言う間に真っ黒になってしまいますが、新品は真っ白で清潔感があります。
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まずはサザエを。
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そしてホッキ貝とラム肉。
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締めは焼きおにぎりです。
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あーどうしてアウトドアで食べる食事ってこんなに美味しいんだろう。最高っすね。
これからのシーズン、晴れた休日はこんな感じで過ごします。良い季節になりました。



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by CHANGPING | 2018-05-27 12:52 | 私生活(日記) | Comments(0)

E46 18年目にしてスペアキーに交換

左側が18年使い続けたキーです。右側は1度も使用する事なく18年間保存し続けたスペアキーです。
ロックボタン、アンロックボタンの減りがその歴史を物語っていますね。感度も悪くなってきたので電池交換も兼ねてキーも世代交代する事にしました。
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18年間保存し続けたスペアキーはもちろん電池残量はゼロ。
近くの100均でCR2016電池を購入してきました。
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裏蓋をこじ開け、
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ネジを外すだけです。超カンタンです。
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長い間大変お疲れさまでした。ありがとう。>旧マスターキー(右)
そしてこれからよろしく。>新マスターキー(左)
これにて世代交代の儀式完了。
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ってこれで終わりではないんですねぇ。愛車に乗り込んでキーの初期化をしなければならないのです。
方法はネットで探すと直ぐに出て来ます。

<リモコンキー初期化方法>
・車に乗り込んでドアを閉めます。
・初期化するキーをイグニッション鍵穴に刺してエンジンがかかる手まで回して、すぐに戻して抜きます。
・リモコン部の四角い方のボタンを押したまま、丸い方のボタンを3回押してから四角いボタンを離します。
・丸ボタン上のインジケーターが点滅しますので、ルームミラー下の受光部にキーを向けて丸、四角どちらかのボタンを1回押します。
・初期化が上手く行けば集中ロックがかかり、すぐに解除されます。

あくまで自己責任で行って下さい。


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by CHANGPING | 2018-05-23 00:01 | ガレージライフ(BMW E46) | Comments(0)

湖西線「比叡山坂本駅」と「坂本石積みの郷公園」

山の麓に見える水面は琵琶湖です。
写真ではやや遠目に見えますが、実際ホームに降り立つとすぐそこの様に見えます。
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ここは何処かと申しますと、湖西線 "比叡山坂本駅" のホーム。
その駅名を聞いただけでもココが歴史的に重要なスポットであっただろう事は容易に想像できますね。
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そうあの比叡山延暦寺の入り口です。
比叡山と言えばやっぱり「比叡山焼き討ち」ですねぇ。
(元亀2年9月12日(1571年9月30日)に現在の滋賀県大津市の比叡山延暦寺で行われた戦い。この戦いで織田信長は僧侶、学僧、上人、児童の首をことごとく刎ねたと言われている。またこの戦いはルイス・フロイスの書簡にも記載されている。一方、近年の発掘調査から、施設の多くはこれ以前に廃絶していた可能性が指摘されている。)
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しかしこの湖西線とはなかなかノスタルジィな車両が未だ現役で走っているのですね。TVで市川紗椰さんがこの117系に興奮してレポートしていたのを思い出します。
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市川紗椰さんは撮影し損ねていましたが、僕はしっかりと動画でも撮りました。



こちらは113系。めちゃくちゃ古い。でも味があってナイス。湖西線はその独特なカラーが印象的でした。
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駅前には「坂本石積みの郷公園」なる広場がありました。
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どうやらあの穴太衆のふるさとというか本拠地の様な街だそうでなかなか興味深い。
延暦寺と共にゆっくりと散策したいところですが今回は仕事ですので次の機会の楽しみにとっておきます。
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詳しくは「比叡山坂本サンポ」をご覧ください。
観光にはこのHPが有効かと思います。


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by CHANGPING | 2018-05-20 12:46 | 浪速ブラブラ | Comments(0)

本能寺跡地(中京区小川通蛸薬師元本能寺町)

本能寺の変。
言わずと知れた、天正10年6月2日(1582年6月21日)早朝、京都本能寺に宿泊していた織田信長が、家臣明智光秀の謀反によって襲撃された事件のことです。
その現場となった「本能寺跡地」へと行って参りました。
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いやぁ歴史好きには堪らないものがあります。
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現在では京都市立堀川高等学校本能学舎と京都市本能特別養護ルームの施設となっていています。
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京都市本能特別養護ルーム側(北東部)の石碑です。
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日本史を揺るがした大変な事件がここで起きたのかと想いを馳せるのが京都観光の醍醐味。
地味ながらもこういう散策はやめられません。

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by CHANGPING | 2018-05-18 21:22 | 旅行記(国内) | Comments(0)

京都拉麺小路「ますたに」

京都駅ビルの空中経路です。こんなのあったのですね、知らなかった。
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外を眺めるとなかなかの高さがあります。でも僕は高所恐怖症ではないので全然問題ありません。
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空中経路を渡りきったところに "京都拉麺小路" なる大変魅力的なスポットがありました。
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いいですねー。京都らしく和風で落ち着いた雰囲気が高級感を演出していますね。
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どこにするか少しだけ迷いましたが、やはり京都なので京都のラーメンを。という事で "ますたに" さんに並びました。まぁ魚介系ラーメンは苦手なので、必然的に選択肢は狭まります。「鶏ガラをベースに濃い目の醤油ダレと背脂をまぶしたあっさりしながらもコクのあるスープ」というのが期待値をグンっと高めます。
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オーダーした中華そばが来ました!
食べてみると... ん??? 思ったよりは博多系豚骨に寄っているなぁ。少し豚くさい...のはまぁ許容範囲ですが、僕は東京や横浜系ラーメンが好きで、ソーメンの様な細過ぎる博多系の麺はちょっと苦手なのです。(博多の方々ゴメンナサイ。)
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まぁラーメンの好みは人それぞれですので参考まで。
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by CHANGPING | 2018-05-16 21:58 | 旅行記(国内) | Comments(0)

雨の京都出張

自他共に認める晴れ男の僕ですが、今回の関西出張では雨に見舞われました。
飛行機、揺れましたよぉ〜。
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それでもリムジンバスで京都駅前に着く頃には小康状態となってくるところが晴れ男たる所以ですな。
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京都駅からほど近いホテル。雨なので飲みに出かけたくもないですが一人ではないのでそうはいかず...
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京都駅前を中心にお店を探し、「龍馬軍鶏農場」さんへと飛び込みました。「龍馬」という名前に惹かれたのは言うまでもありません。そう言えば龍馬が切られる夜、近江屋の下僕に軍鶏鍋をオーダーしたんですよね。感慨深い。
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翌朝、幸い雨はあがっていました。でも夕方からは雨の予報... 傘は手放せない様です。
気がつきませんでしたが、ホテルの隣には「不動堂明王院」なるものがありました。
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新選組???
どうやら「新撰組まぼろしの屯所」とも言われ、西本願寺から不動村に移った新選組の三番目の屯所は、不動堂明王院であったと考えられるのだそう。(諸説あります。)
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京都というところは何度訪れても新しい発見があり奥深い、大変魅力的な場所ですね。
ワイフとゆっくりと訪れる事を心に決めました。


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by CHANGPING | 2018-05-13 11:18 | 旅行記(国内) | Comments(0)

東武鉄道 SL大樹② 下今市駅〜鬼怒川温泉駅乗車

いよいよSL大樹へ乗車します。
独特の香り、強烈な汽笛音、蒸気サウンドと共に入線です。



現在はLEDによるデジタル表示とりましたが、アナログの方向幕は味があって良いですね。
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14系客車は初めての乗車です。4人掛けのボックスシートではなくて2人掛けってところがいいですね。車内の雰囲気は国鉄時代の特急車両に似ています。近頃は違いが解るオンナに成長したと一目置いていたうちのワイフが「車内はフツーじゃん...」と爆弾発言。この手の客車車両の良さが未だ理解できないとはガッカリでした。
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鉄道旅と言えば駅弁。
駅弁は満腹を満たすというよりも、より旅情を掻き立てるアイテムとして大変重要であると考えます。
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日光埋蔵金弁当」なるほど、付属のスコップで徳川埋蔵金を掘るという事か。ナイスアイディアですね。
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鬼怒川温泉駅では運転台を見る事ができました。
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確かにこれは生き物だなぁ。運転士さんは汗だくで大変そうでした。
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鬼怒川温泉駅前広場。転車台が設けられリニューアルされています。
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最後に "縁の下の力持ち" DLことDE10を紹介しておきます。非力のSLを最後尾からバックアップする重要な役割なのに人気がなく可哀想です。昭和46年製だというDE10も頑張っているのですよ!
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SL大樹の旅、大変楽しめました。下今市駅〜鬼怒川温泉駅までの30分という乗車時間はレジャーとしてちょうど良い。新幹線のスピードに慣れた現代人、SLでの長時間移動は無理だなと感じた次第です。
地元沿線も大変盛り上がっていて大変よい街起こしだと思います。


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by CHANGPING | 2018-05-12 09:44 | 夜汽車への誘い | Comments(0)

東武鉄道 SL大樹① 下今市駅転車台

GW前のとある休日、バッテリー交換により調子が上がった愛車E46で駆け抜けたくて少しだけ遠出。以前より気になっていた "東武鉄道 SL大樹" に乗りに行きました。
いや、正確に言いますと本来は見学に来たのですが、空席があるという事だったので急遽乗車する事にした次第です。ラッキーでした。
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昭和10年代をイメージしてリニューアルしたという下今市駅舎は雰囲気たっぷりで、そのチカラの入れようが伺えます。側で観察していると、チケットの購入層は子供よりもミドル(?)夫婦が多い様でした。
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駅舎内に入り、SL展示館は流す様に眺めてその先にある転車台へと急ぎます。
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いいですねー。その仕掛けがどうなっているのかと考えながら眺めると時間があっという間に過ぎ去ります。
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そうこうしているうちに上りのSL大樹が入線してきました。SLは独特の香りがたまらないですね。
近代的なスペーシアとのツーショットです。


一旦退避線へと入り、機関車を切り離してから転車台へと入ってきました。
小型のC11とは言えやっぱりSL、迫力ありますねー。ちなみにこの日は「東武ワールドスクエア開園25周年記念」のヘッドマークでの運転... う〜む 、個人的にはノーマルの大樹ヘッドマークの方が好みだなぁ。



そして次発の出発時間まで整備を行うためか、一旦機関庫へと入っていきました。
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転車台を満喫した後は、乗車に備えて「日光埋蔵金弁当」をGET!
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新型特急リバティと機関庫から出て来たSL大樹との遭遇、時の移ろいを感じさせるシーンです。



さぁいよいよ乗車となります。鬼怒川温泉駅まで約30分の小旅行ですが、楽しみです。
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次回「乗車編」へと続く。


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by CHANGPING | 2018-05-06 14:12 | 夜汽車への誘い | Comments(0)

孤独のグルメ巡礼 焼肉ジンギスカン「つるや」(川崎市八丁畷)

夕暮れが美しい時間、それはアルコールが恋しくなる時間とも言えます。
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八丁畷駅で下車して向かった先は、孤独のグルメSeason1に登場した "つるや" さんです。なんでも熱狂的ファンの間では「神回」と呼ばれている様ですよ。
ちなみにつるやさんの公式HPはこちらです。
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井之頭五郎の見事な食いっぷりを思い浮かべ、胸を躍らせながらお店へと近付いていくと... ん??? シャッターが閉まっている! 休みなのか!?
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と一瞬焦りましたがどうやら準備中の模様。ホッと一安心。ネットでは18時〜となっていましたが、正式には18:30〜だった様です。
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僕以外のお客さんも同様の様で、お店の前の看板を眺めておりました。
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そしてお店の横の路地に入ってみるとこの行列が... 単なる焼肉屋さんの行列ではないですよね。後から店員さんが来て人数確認をしたところ、ちょうど僕たちが13組目でここまでは入れるとのこと。(でも料理の提供までは相当時間を要すると伝えられました。)いあやぁ危なかった! ギリギリとは言えツイてる!!
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18:30開店のハズなのですが... 待つことかれこれ1時間近く。結局入店できたのは19時くらいでした。
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通されたのは奥の座敷。なかなか広々と使えていい席です。お通しおキャベツサラダがセッティングしてあります。
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オーダーをしても相当の時間を要する事は覚悟しているので、お通しのキャベツを肴に大ジョッキを。久々に大ジョッキを目にしたので、iPhoneXとの大きさ比較写真をパシャリ。
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ようやくジンギスカンの野菜が運ばれてきました。オーダーして1時間経過、お店に並び始めてからは2時間くらいです。どうやら入店順に料理を提供するのがお店のポリシーの様で、観察していると見事に順番を守って提供していました。
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遂にきたぞ! 病みつきになると言われるジンギスカン!!
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ハラミとロース!!
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上ミノとコプチャンとホルモン!!
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たまるかぁ... 待たされた効果も相当あると思いますが、流行るだけはあります。どのお肉も美味いです。
僕はグルメレポートが下手なので他のサイトを参照してください。例えばこちら
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大ジョッキのお代わりを飲み干してお店を後にしました。
商品それぞれの単価は決して安くはありません。油断するとヤバイです。会計ではちょっとビックリはしますが、一人前の量は多めです。あじは流石に名店、間違いなく満足すると思います。恋い焦がれたお店に行けた事に大満足です!
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帰路の京急は「沿線に、幸せを運ぶ。KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN」でした。
これまたラッキー!! 良い事がありそうです。
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かなりの待ちは覚悟しなければなりませんが、焼肉ファン・孤独のグルメファンは是非足を運ぶお店です。
聖地巡礼でした。


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by CHANGPING | 2018-05-04 19:22 | 今日のご馳走 | Comments(0)

京急「みさきまぐろきっぷ」城ヶ島上陸編

マグロ切符にセットになっている「おもひで券 C」を乗船フリーパスへと交換し、城ヶ島へと渡ります。



三崎港を出発したと思ったら即到着した様なイメージ。やたらと近い距離です。もっと乗っていたかった様な、船酔いしない距離でよかったと安堵する様な複雑な気持ちです。


城ヶ島の釣り堀というかこれは生け簀に竿を垂らしていると言った方が正解でしょうか、ダイナミックです。
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昭和の海水浴シーズンを彷彿とさせる良い雰囲気が漂っています。まるでタイムスリップしたかの様。
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なんかこう上手く言えないのですが、心の奥底をキョンとさせるとても懐かしい雰囲気。これ、映画のセットではなくて現役バリバリのお店なんですよ。
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懐かしい街並みを堪能しつつ、少し厳しい階段を登り城ヶ崎灯台へと向かいます。
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城ヶ崎灯台は地味な佇まいながらも、東京湾の入り口を照らす重要な灯台とのこと。近頃は「恋する灯台プロジェクト」なるものがあり、なかなかロマンティックな場所の様ですよ。(詳しくはこちらを参照
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城ヶ島の美しく壮大な景色は動画でどうぞ。






帰路のバスは大大大渋滞... よほど途中下車して歩いて行こうかと思うくらいでしたが、まぁG/Wに来た自分の責任もありますかね。
ようやく到着した "三崎マグロ駅" では希少な(?)「京急ブルースカイトレインリラックマVer)」が入線してきました。ラッキー...なのかな???
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いやぁとにかく大渋滞と大行列に見舞われたツアーでしたが、天気にも恵まれて結果大満足です!
三崎港もよかったし城ヶ島は最高でした。京急さんはナイスな企画を考えたものですね。(仕事で乗る時も、今度からはもっと敬意を持って乗車したいと思います。)

今度は平日の空いている時に、ゆっくりと宿泊で訪れてみたいものです。

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by CHANGPING | 2018-05-03 00:01 | 旅行記(国内) | Comments(0)